
息子と安倍川にて
娘の理科の教材を取りにきました
理科大好き サイエンス娘は
現在、顕微鏡でいろんな所の
水を見るのにハマってます
先日、「明日、海の水を学校に持っていく」
と言い始めた娘
すでに夕方
これからお店ですけど・・・
「えぇぇぇ~~~」
いやいや怒っても・・・
そういうことは、学校から帰ってすぐに言おうよ
しゃあない
店が9:30過ぎに誰もいなくなり、お片づけはパパに「おねがい」
真っ暗な、波の音しかしない海に LET`S GO(こえぇぇぇ)
子供たちもついてきたが、姉「行ってきて」(おぉぉぉい 誰の教材じゃ)
だが、息子は「ママだけじゃ心配だから」(うっ・・・泣ける)
だが、それもつかの間
息子も波の音が大きすぎて「こ・こわい」
しかたなく一人波打ち際に何度か近づき海水を汲んだ
・・・その後・・・
次の日「もぉぉぉ

ママはぁぁぁ

」と学校から帰ってきた
なに?
「海水に何にもいなかった

もっと海の底から汲んでくんないと

」
えぇぇぇ~~~

あんだけがんばったのに・・・
そして今日は安倍川のあちこちの水を汲み娘に・・・
「もう理科の実験で使わないからいらない」
・・・

がんばったのに・・・